28th
3月
2009
雪のアクティブツアーがはじまる
冬でも暑く遊ぼう!!

ツアー名:『エアボード&スノーシューハイキング』
ツアー詳細
「エアボード」は空気を入れるゴムボートのようなもので、雪上をソリのように滑ります。海で見かけるボディーボードのように乗って雪原を滑りおりるスポーツです。もちろんはじめての方でも簡単に体験することができます。
ツアーはエアボートを持ち、スノーシューをはいてスタート!登り坂や平らな雪原はスノーシューで歩いて遊びます。くだりの斜面はエアボードに乗って滑りおります。
※ランチはフィールドとなる鬼怒川高原カントリークラブ クラブハウス内のレストランでランチがセットされます。
※終了後は鬼怒川高原カントリークラブ クラブハウス内の温泉またはドリンクバーがセットとなります。
*「エアボード&スノーシュー」の知っとこ情報が下記に記載されております。
開催予定日
2009年1月上旬~2010年3月中旬まで
集合場所・時間
(宇都宮集合)
JR宇都宮駅西口 8:30
宇都宮市長岡百穴駐車場 8:30
(鬼怒川集合)
鬼怒川温泉駅または宿泊施設(鬼怒川温泉内) 9:30
※鬼怒川温泉内の宿泊施設にご宿泊のお客様は送迎いたします。
※集合場所からはNAOCの車にてフィールドへ向かいます。
料金
¥8400 (+保険料500円)
所要時間
6時間
NAOC・鬼怒川温泉 集合
ー 鬼怒川高原カントリークラブ(ツアーフィールド)
ー ツアー開始
ー ツアー終了
ー ランチ・温泉or ドリンクバー
ー NAOC・鬼怒川温泉 解散
含まれるもの
エアボードレンタル代・スノーシューレンタル代・昼食代・温泉代・ガイド料・消費税
*料金は当日払いにて承ります
用意して頂くもの
スキーウエアーの上下(同等の防水・防寒のもの)・スノーブーツ(防水のブーツ)・ニットキャップ・グローブ・サングラスまたはゴーグル
別途レンタル用品
レンタルスノーブーツ(+500円)
*スキーウエアーをお持ちでない方はご相談下さい。
参加条件
18歳以上の方
開催条件
2名以上で開催いたします。風雪などにより中止になる場合もございます。
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31st
8月
2008
氷の渓谷へ行こう-
そこはまさに“ACE AGE”(氷河期)!

ツアー名:『雲竜渓谷スノートレッキング』
ツアー詳細
一見の価値あり!日光国立公園内に人知れず落ちている巨大な滝と渓谷は、厳冬期に入ると凍りつきます。稲荷川の上流部にある雲竜渓谷へスノートレッキングをします。往復約7キロの一日ツアーで冬の自然を体感してください。120メートルの滝が凍り、流れる川が凍り、渓谷の崖が凍ります!
*「雲竜渓谷スノートレッキング」の知っとこ情報が下記に記載されております。
開催予定日
2010年1月30日?2月21日まで
集合場所・時間
(宇都宮集合場所)
JR宇都宮駅西口 8:00
宇都宮市長岡百穴駐車場 8:00
(日光集合場所)
東武日光駅前 9:00
※集合場所からはNAOCの車にてフィールドへ向かいます。
※東武日光駅周辺には無料の駐車場もございます。
料金
¥8000 (+保険料500円)
所要時間
5時間
参加条件
18歳以上の方
含まれるもの
アイゼン・ストック・ガイド料・消費税
用意して頂くもの
防寒着(スキーウエアー上下など)・グローブ・ニットキャップ・サングラス・お弁当
別途レンタル用品
レンタルスノーブーツ(+500円)
*スキーウエアーをお持ちでない方はご相談下さい。/p>
参加条件
中学生以上の健康な方(健脚の方向けです)
開催条件
3名以上で開催いたします。風雪などにより中止になる場合もございます。
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2nd
8月
2008
NAOCの新しいツアー「エアボード&スノーシューハイキング」。
昨年からモニタリングを行い、今シーズン満を持してツアーの開催となりました。
○ 「エアーボード」とは?
エアーボードとは2001年にスイスで発祥した、インフレータブル(空気で膨らませる)仕様のボディボードです。
エアーボードは誰でも気軽に雪面のスリル&スピード感を味わうことができる新しいスノースポーツとしてヨーロッパを中心に人気が高まっています。
rider:Maru
○ 「スノーシュー」とは?
スノーシューとは、西洋式の「かんじき」と考えるとわかりやすいと思います。そして、初めての人でも簡単に気軽に楽しめる雪あそびの道具です。

○ エアボードツアー&スノーシューハイキングの内容
初体験、もちろん大歓迎です!!
このツアーの魅力は2つ、「エアボード」もう一つは「スノーシュー」。
実はこのスノーシューハイキングが爽快で癒されます。
スノーシューは雪の上をフワフワと浮んで歩く感じがします。ツアー中、平地と若干の登り坂で使用します。
エアーボードも浮遊感タップリ。ツアー中、下り坂に使用します。
*エアボードは十分減速・停止できる場所を使用します。
○ 体力は必要ですか?
特別に体力を必要とはしません。健康な方であれば参加していただけます。
○ ツアー中の服装は?
スキーウエアーなど防寒のものを着用してください。サングラスorゴーグル・グローブ・ニットキャップは必需品です。
ちなみに筆者のツアー中の服装は
保温性・速乾性にすぐれたインナー上下/フリース素材の上着/スノーボード用ウエアー上下/スノーブーツ/ウールソックス/ニットキャップ/サングラス/グローブ/ヘルメット/バックパック/飲み物
○ ツアースケジュールは?
フィールド到着 ― ツアー開始(10:30) ― ツアー終了 ― 昼食/温泉 (14:30)― 集合場所へ
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1st
8月
2008
「雲竜渓谷スノートレッキング」の知っとこ!

雲竜渓谷ってどんな場所?
日光連山の中でも美しい山景の「女峰山」、その山頂の南東側にある雲竜渓谷は、深い谷に多くの滝をかけており、冬場の氷瀑登りで知られる。渓谷内はまさにICE AGE(氷河期)さながらの光景。渓谷の崖は左右の崖とも氷に覆われ、いくつもの氷柱と呼ばれるつららのお化けが立ち並ぶ。
体力は必要ですか?
歩くことになれている方なら問題ないです。歩くことが苦手な方は大変かもしれません。
スノーブーツにアイゼン(鉄のスパイク)を取り付けて歩きます。普通に雪の上を歩くよりは滑りにくいです。
トレッキング中の服装は?
スキーウエアーなど防寒のものを着用してください。ただし、歩くときには上着を一枚ぬいで、休憩時に汗が引く前に上着を着る。そんな感じで歩きましょう。サングラス・グローブ・ニットキャップは必需品です。
ちなみに筆者のツアー中の服装は
歩いているとき・・・保温性・速乾性にすぐれたインナー上下/フリース素材の上着/スノーボード用パンツ/スノーブーツ/ウールソックス/ニットキャップ/サングラス/グローブ/ヘルメット/バックパック
(一番上になる上着はダウンジャケット・・・休憩やランチの際に着る)
どのくらい楽しいですか?
すいません、言葉にできないのが自然の素晴らしさなんです。でも感動請負ツアーであることは間違いありませんね!
とにかく、背筋に鳥肌が立つほどの素晴らしい景色に出会えます。
http://www.naoc-jp.com/category/snowseason
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