100%の満足度!!

鬼怒川温泉でHOTなアウトドア体験をしたいなら、ぜひナオック(NAOC)へ!人気のラフティングやキャ二オニングを中心に、栃木の大自然をご案内いたします。

23rd July 2008

ナオックが考えること-環境-

ナオックが考える環境

わたしたちは日々、大自然の中を案内する仕事をしています。
これはどんなに自然に配慮をしても、少なからず自然環境に何らかの影響をあたえてしまっているはずです。
そこでナオックでは利益優先ではなく、環境への配慮をしたフィールドへのエントリーを心がけています。
たとえばキャニオニングなどは、そのフィールドごとに対応人数や対応日時などを設定し、自主規制を行っております。またフィールドを使用する季節はもちろん、それ以外の季節でもフィールドの清掃活動や動植物の生態調査などを行っております。

この自然環境は子どもたちにそのまま手渡せるように。

ever green

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12th June 2008

MOTTAINAI TOUR はいかが?

「MOTTAINAI TOUR」では、地球温暖化の影響を受け海面上昇により国の存続が危ぶまれている「ツバル」を訪ねてマングローブの植林活動などに参加するエコツアーをはじめ、マレーシア、バリ島、中国、オーストラリア、タヒチ、コスタリカ、ケニア、ドイツ、スウェーデンの海外11コース、石垣島、北海道、富士河口湖の国内3コースの計14のエコツアーの参加者を募集中です!!

またMOTTAINAI TOURでは、旅行業界で初めてとなるコースごとに利用する往復の航空距離とCO2排出量を計算し、CO2排出量に見合う「カーボンパス(Carbon PASS)」購入代金を組み入れて旅行代金を設定。ツアーに参加しながらカーボンオフセットを行なうエコツアーとなります。

http://mottainai.info/new/2008/06/000327.php

MOTTAINAI ツアーの旅行代金の一部は、植林活動「グリーンベルト運動」に寄付されると共に、ツアー参加時に航空機利用により排出するカーボン(ニ酸化炭素・CO2)を オフセット(相殺)するためのカーボンオフセットの購入費用に充てられます。

こんな考えのあるツアーにぜひ参加してみてはいかがでしょうか?

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4th June 2008

砂浜が石だらけ

伊豆半島屈指の海水浴場、下田市の白浜海岸の波打ち際が大量の石に覆われ、夏の海水浴シーズンを前に地元観光関係者が対応に苦慮している。
 伊豆白浜観光協会によると、荒天が続いた4月末ごろから石が目立ち始め、台風並みの低気圧が通過した5月20日ごろには、全長約800メートルの海岸の半分近くが石で埋まった。
 地元では、「海から打ち上げられた」「砂が流出して下の石が露出した」との二通りの見方があるが、これだけ大量の石で海岸が埋まるのは二十数年ぶり。前回は自然に元に戻ったという。

ただでさえ温暖化の影響で拡大する砂浜の減少。今年のこの不安定な天気も、自然界が怒っている一例ではないでしょうか。ひとりひとりの意識が環境を良くしていくと信じています。

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30th May 2008

「PROJECT GREEN vol.1 -Forest City-」

オリンパスビジュアルコミュニケーションズは2008年5月28日、「環境」をテーマにしたコンピレーションアルバム「PROJECT GREEN vol.1 -Forest City-」を発売した。

「音楽を愛する心、音楽を聴く感動、音楽をつくる歓びで地球の環境へ貢献しよう」というコンセプトに賛同した、クラブミュージックの人気アーティスト10組が参加。地球や緑、命をイメージした新曲6曲を含む、全11曲を収録した。価格は2835円。

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24th May 2008

「子ども環境サミット in KOBE」

神戸市で3日間の日程で開かれていた「子ども環境サミット in KOBE」が24日、閉幕した。21カ国・地域の子どもたちが地球環境問題について話し合った成果を「メッセージ」にまとめ、同市で同日午後から始まる主要8カ国(G8)環境相会合に提出し、実行を求める。

メッセージには「学校での環境教育を義務付ける国際的な法律を施行し、安全な環境づくりを進める」などの考えが盛り込まれた。

世界の環境先進国、スウェーデンやドイツなどでは幼児教育の段階から環境に対する取り組みをしているらしいです。もちろん家庭でも環境に対する教育をしていかなくてはいけないし、地域社会もそうでなくてはいけないんですよね。我々の子供たちの未来のためにも。

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