22nd
4月
2009
-ようこそディープスノーの楽園へ-
奥日光スノーパラダイス!
ツアー名:『奥日光スノーシュートレッキング』
ツアー詳細
本物のパウダースノーはここにあります!奥日光は本州でも本物の粉雪に出会える数少ない場所。原生林の中をスノーシューで歩いてみると、雪に埋もれた沢には倒木の一本橋、急斜面の滑り台、楽しい自然も体験できます。雪の降る厳しい自然をまるごと遊べるツアーにはどなたでも参加できます。
開催予定日
2011年1月下旬から3月中旬まで
集合場所・時間
(宇都宮集合場所)
JR宇都宮駅西口 8:30
宇都宮市長岡百穴駐車場 8:30
(日光集合場所)
東武日光駅前 9:15
※集合場所からはNAOCの車にてフィールドへ向かいます。
※東武日光駅周辺には無料の駐車場もございます。
料金
¥7000 (+保険料300円)
所要時間
4時間 (*現地での体験時間です。宇都宮・奥日光間は約1.5時間です。)
参加条件
12歳以上の方
含まれるもの
スノーシュー・ストック・ガイド料・消費税
用意して頂くもの
防寒着(スキーウエアー上下など)・グローブ・ニットキャップ・サングラス・お弁当 ・飲み物
別途レンタル用品
レンタルスノーブーツ(+500円)
*スキーウエアーをお持ちでない方はご相談下さい。/p>
参加条件
中学生以上の健康な方(緩やかな起伏のコースです)
開催条件
2名以上で開催いたします。風雪などにより中止になる場合もございます。
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31st
8月
2008
氷の渓谷へ行こう-
そこはまさに“ACE AGE”(氷河期)!

ツアー名:『雲竜渓谷スノートレッキング』
ツアー詳細
一見の価値あり!日光国立公園内に人知れず落ちている巨大な滝と渓谷は、厳冬期に入ると凍りつきます。稲荷川の上流部にある雲竜渓谷へスノートレッキングをします。往復約7キロの一日ツアーで冬の自然を体感してください。120メートルの滝が凍り、流れる川が凍り、渓谷の崖が凍ります!
*「雲竜渓谷スノートレッキング」の知っとこ情報が下記に記載されております。
開催予定日
2011年1月下旬から2月中旬まで
集合場所・時間
(宇都宮集合場所)
JR宇都宮駅西口 8:00
宇都宮市長岡百穴駐車場 8:00
(日光集合場所)
東武日光駅前 9:00
※集合場所からはNAOCの車にてフィールドへ向かいます。
※東武日光駅周辺には無料の駐車場もございます。
料金
¥8000 (+保険料500円)
所要時間
5時間
参加条件
18歳以上の方
含まれるもの
アイゼン・ストック・ガイド料・消費税
用意して頂くもの
防寒着(スキーウエアー上下など)・グローブ・ニットキャップ・サングラス・お弁当
別途レンタル用品
レンタルスノーブーツ(+500円)
*スキーウエアーをお持ちでない方はご相談下さい。/p>
参加条件
中学生以上の健康な方(健脚の方向けです)
開催条件
3名以上で開催いたします。風雪などにより中止になる場合もございます。
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1st
8月
2008
「雲竜渓谷スノートレッキング」の知っとこ!

雲竜渓谷ってどんな場所?
日光連山の中でも美しい山景の「女峰山」、その山頂の南東側にある雲竜渓谷は、深い谷に多くの滝をかけており、冬場の氷瀑登りで知られる。渓谷内はまさにICE AGE(氷河期)さながらの光景。渓谷の崖は左右の崖とも氷に覆われ、いくつもの氷柱と呼ばれるつららのお化けが立ち並ぶ。
体力は必要ですか?
歩くことになれている方なら問題ないです。歩くことが苦手な方は大変かもしれません。
スノーブーツにアイゼン(鉄のスパイク)を取り付けて歩きます。普通に雪の上を歩くよりは滑りにくいです。
トレッキング中の服装は?
スキーウエアーなど防寒のものを着用してください。ただし、歩くときには上着を一枚ぬいで、休憩時に汗が引く前に上着を着る。そんな感じで歩きましょう。サングラス・グローブ・ニットキャップは必需品です。
ちなみに筆者のツアー中の服装は
歩いているとき・・・保温性・速乾性にすぐれたインナー上下/フリース素材の上着/スノーボード用パンツ/スノーブーツ/ウールソックス/ニットキャップ/サングラス/グローブ/ヘルメット/バックパック
(一番上になる上着はダウンジャケット・・・休憩やランチの際に着る)
どのくらい楽しいですか?
すいません、言葉にできないのが自然の素晴らしさなんです。でも感動請負ツアーであることは間違いありませんね!
とにかく、背筋に鳥肌が立つほどの素晴らしい景色に出会えます。
http://www.naoc-jp.com/category/snowseason
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